コーチズバンクの価値

皆さん、こんにちは。色川冬馬で御座います✌️
遂に、コーチを選べる&求める専門知識を得られる時代がやって参りました。

コーチズバンクでは、野球における各分野のプロフェッショナルが集まる場所があります。

貴方(あなた)の求めるコーチを選べるんです。

それでは早速見て行きまよう❗️

野球人口減少時代は選手が主体となる

現在『BOSコーチズバンク』では、9名のコーチ陣に登録頂いております。

ご覧の通り、野球コーチ言えどスポーツ業界には「多様なプロフェッショナルの集合体」で成り立っております。

日本野球は、小学生から大学生までの学生野球に始まり、その後の進路としても日本プロ野球(NPB)、社会人野球、クラブチーム、そして独立リーグなど、

各世代・各レベルによって野球界の仕組みが出来上がっております。

選手は野球に集中して真摯に取り組み、実力・才能、そして将来性が見込まれれば、半自動的に安定したキャリアを積める世界でも有数の仕組みであります。

特に、この仕組みは野球人口が増え続ける時代において大きな力を発揮し、各世代における競争を通して、多くの有望な選手が発掘されて参りました。

その一方で、年齢と共に競技レベルが上がる為、年齢と共にふるいに掛けられ、半自動的に競争に残れないレベルの選手は競技を続けられない側面を持っていました。

また上記の仕組み上、勝利することによって評価され、メディアなどに取り上げられるが故、各世代で勝利至上主義に歯止めがかからない状態も続いて参りました。

勝利至上主義の問題は、”目先の結果のみを優先してしまう”ことです。
選手の将来を軽視し、チームとして機能する為のピースとして当てはめてしまいます。それも、当てはめるために過度な強制を伴わせてきました。

近年、そのいき過ぎた結果が『体罰』という形で表面化されてきました。

競技人口が多かった時代は、その子が辞めればそれで終わります。

しかし、競技人口減少時代においては強制はするし、無茶は強いるけれど、辞めさせないという”弱者には魔の仕組み”へと変わっていったのです。

しかし情報・国際化時代は、そういった膿(うみ)の絞り出しを加速させました。

これは言い換えると『人(選手)が仕組みに自動で引き揚げられる仕組み』であり、『選手がコーチを選べない時代』でした。

コーチズバンクでは、既存の組織やチームに属しながら、もっと手軽に質の高い(信用に値する)コーチを求める声に応えました。

コーチを選ぼう❗️

コーチズバンクでは「コーチの見える化」を徹底しています。
コーチ陣のキャリア、野球への想い、プロフェッショナルな(専門)領域など、上記の項目をコーチ自身が自分で埋めています。

それでは早速コーチ選びをシュミレーションしてみましょう!

例えば、投手としての能力向上を目指すキミ❗️
上段に2人の元プロ野球選手として、世界を渡り歩いた投手がいます。

同じ投手でも、歩んできた道や投手としての強みは全く違いますね!

ただ、どちらもプロフェッショナルです。

プロ野球選手になるためには、多様な道があることを知れます。それだけでなく、自分が近づきたい姿を想像し、連絡をしてみましょう。

選ぶのは、貴方(あなた)です😜✌️

そして、こちらもご参考まで❗️

https://youtu.be/N9As0OwEJaw